2009年09月14日 (月) | 編集 |
今私たちは義父の滅茶苦茶な道理のせいで困った状況にいます。
いろんな人に頭を下げなければいけないかもしれないし
悪くすると私たちが損害賠償を肩代わりすることになるかもしれません。
義姉はこんな現状の只中にいるにも関わらずますます話しにならない状態。
もう理解不能。
疲れた。
出来るだけ義姉の負担が少ないように、義姉の将来を思いやっても
義姉にとって私たちは義母を取りあげる敵なんだ。
どこまで義母を使うつもりなの。
あんた義母を殺す気かい。
もう義姉のことなど考えたくもない。
でもさぁ、この滅茶苦茶な二人に囲まれて暮らしている義母がついにSOSを出してきた。
だからやっぱり考えなくてはならなくて。
今が不幸のどん底ならまだ我慢はできる。
だけども今がどん底の入り口ならばこの先どうなるのか。
根暗人間の私はついついこう考えちゃうんだよね。
だからこんなことを口に出してみる。
「おもい通りにいく人生なんて面白くないじゃん!」
うん、ちょっとはポジティブになれたかも。
頑張れ私。
というわけで義姉のことを理解しようと始めたこのブログ
義姉を相手にその気持ちを保つのはもう無理。
これで最後にしようと思います。
今まで読んでくださってありがとうございました。

いろんな人に頭を下げなければいけないかもしれないし
悪くすると私たちが損害賠償を肩代わりすることになるかもしれません。
義姉はこんな現状の只中にいるにも関わらずますます話しにならない状態。
もう理解不能。
疲れた。
出来るだけ義姉の負担が少ないように、義姉の将来を思いやっても
義姉にとって私たちは義母を取りあげる敵なんだ。
どこまで義母を使うつもりなの。
あんた義母を殺す気かい。
もう義姉のことなど考えたくもない。
でもさぁ、この滅茶苦茶な二人に囲まれて暮らしている義母がついにSOSを出してきた。
だからやっぱり考えなくてはならなくて。
今が不幸のどん底ならまだ我慢はできる。
だけども今がどん底の入り口ならばこの先どうなるのか。
根暗人間の私はついついこう考えちゃうんだよね。
だからこんなことを口に出してみる。
「おもい通りにいく人生なんて面白くないじゃん!」
うん、ちょっとはポジティブになれたかも。
頑張れ私。
というわけで義姉のことを理解しようと始めたこのブログ
義姉を相手にその気持ちを保つのはもう無理。
これで最後にしようと思います。
今まで読んでくださってありがとうございました。

2009年09月09日 (水) | 編集 |
2009年09月02日 (水) | 編集 |
盆休みに夫の☆次郎と久々に義実家に行った。
義父母と☆次郎と私が世間話をしているところへ義母に呼ばれてネマキが上の部屋から降りてきた。
私たちは軽く「こんにちわ。」と挨拶をした。
ネマキはいつものように身体を90度私たちにそむけている。
そして横目で私たちのいる辺りをチラリと見下ろして無言でぺコッと3センチ程頭を下げた。
そのまま自分の定位置に行くために私たちの後ろを通るネマキに向かって義父は
「ちゃんと座って挨拶しろ。」
と少しだけきびしくネマキに注意した。
「ちゃんと挨拶しいや。」と義母も小声で言う。
しかしネマキは無反応で定位置に座っただけだった。
相変わらず私たちに90度背をむけている。
私たちはなんとなくネマキの挨拶を待ったほうがいいのかと思いしばらく無言でいた。
義父はもう一度同じことを言った。
しかしネマキは動かなかった。
「挨拶は?大人やろ。挨拶しなさい。」
まるで小さな子供に諭すように義母はネマキに声をかける。
だがネマキは何も出来ずにいるだけだった。
「大人なんだから。。。な、挨拶しなさい。。」
義母はなんとかネマキに挨拶をさせようとするのだが逆に小声になっていくばかりだ。
義父はもう何も言わない。
義母は諦めたのか誰に言うでもなく
「もういいか、もういいよね。。。」と力なく苦笑いをした。

いつも読んでくださってありがとうございます。
義父母と☆次郎と私が世間話をしているところへ義母に呼ばれてネマキが上の部屋から降りてきた。
私たちは軽く「こんにちわ。」と挨拶をした。
ネマキはいつものように身体を90度私たちにそむけている。
そして横目で私たちのいる辺りをチラリと見下ろして無言でぺコッと3センチ程頭を下げた。
そのまま自分の定位置に行くために私たちの後ろを通るネマキに向かって義父は
「ちゃんと座って挨拶しろ。」
と少しだけきびしくネマキに注意した。
「ちゃんと挨拶しいや。」と義母も小声で言う。
しかしネマキは無反応で定位置に座っただけだった。
相変わらず私たちに90度背をむけている。
私たちはなんとなくネマキの挨拶を待ったほうがいいのかと思いしばらく無言でいた。
義父はもう一度同じことを言った。
しかしネマキは動かなかった。
「挨拶は?大人やろ。挨拶しなさい。」
まるで小さな子供に諭すように義母はネマキに声をかける。
だがネマキは何も出来ずにいるだけだった。
「大人なんだから。。。な、挨拶しなさい。。」
義母はなんとかネマキに挨拶をさせようとするのだが逆に小声になっていくばかりだ。
義父はもう何も言わない。
義母は諦めたのか誰に言うでもなく
「もういいか、もういいよね。。。」と力なく苦笑いをした。

いつも読んでくださってありがとうございます。
2009年08月19日 (水) | 編集 |
私、ちゃ〜こですが数ヶ月前から片方の目の疾患でちょいと辛い状況でした。
これからずっと付き合っていかなくてはならない状態でして、「見る、読む、書く」などの作業がどうにも辛い。なんというか目を開けてるだけで気が滅入るんだよな。
この頃やっとあきらめもついてきて、もう片方の目が今の状態より悪くならないように効果があるのかないのか分からないけれどブルーベリーの錠剤をせっせと飲んでいます。
そんなこんなで「ぎしどこ」の読者さんがくれたメールに返事もぜでずごめんなさい。
もう更新するのも止めようと思っていたのですが、あまり難しく考えず書きたいときに無理せず更新していこうと思います。
というわけで、盆休みに久々に義実家に行った話題は次回に持ち越し。
マイペースすぎる更新ですが思い出したとき覗いてみてね。

いつも読んでくださってありがとうございます。
これからずっと付き合っていかなくてはならない状態でして、「見る、読む、書く」などの作業がどうにも辛い。なんというか目を開けてるだけで気が滅入るんだよな。
この頃やっとあきらめもついてきて、もう片方の目が今の状態より悪くならないように効果があるのかないのか分からないけれどブルーベリーの錠剤をせっせと飲んでいます。
そんなこんなで「ぎしどこ」の読者さんがくれたメールに返事もぜでずごめんなさい。
もう更新するのも止めようと思っていたのですが、あまり難しく考えず書きたいときに無理せず更新していこうと思います。
というわけで、盆休みに久々に義実家に行った話題は次回に持ち越し。
マイペースすぎる更新ですが思い出したとき覗いてみてね。

いつも読んでくださってありがとうございます。
2009年04月17日 (金) | 編集 |
ながらく放置してしまった。
まぁ色々とあるんです。色々と。
でも今のところ動きはありません。
今日はネマキの仕事について。
先月どんな仕事でもこなす人が退職したそうで
ネマキはその人がやっていた仕事の一部を引き継がなければならないらしい。
それはネマキの大の苦手とする事なのだ。
今まではあらかじめ用意された仕事を個人でこなしていく作業だったのが
人の話を聞き、それにあったプランを提案して解りやすく説明する。
そういう仕事もしなくてはならないらしい。
ネマキは人の話を聞くのも人に物事を説明するのも大の苦手。
初対面の人と対面して話すネマキなど想像できないが
この頃仕事面では頑張っているネマキ。
応援しています。

いつも読んでくださってありがとうございます。
まぁ色々とあるんです。色々と。
でも今のところ動きはありません。
今日はネマキの仕事について。
先月どんな仕事でもこなす人が退職したそうで
ネマキはその人がやっていた仕事の一部を引き継がなければならないらしい。
それはネマキの大の苦手とする事なのだ。
今まではあらかじめ用意された仕事を個人でこなしていく作業だったのが
人の話を聞き、それにあったプランを提案して解りやすく説明する。
そういう仕事もしなくてはならないらしい。
ネマキは人の話を聞くのも人に物事を説明するのも大の苦手。
初対面の人と対面して話すネマキなど想像できないが
この頃仕事面では頑張っているネマキ。
応援しています。

いつも読んでくださってありがとうございます。
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